さて、どうするべきか

みなさんは結婚されていますか?結婚していない方は結婚したいでしょうか?また、結婚されている方は結婚してみていかがですか?結婚をしていることが幸せとは言い切れませんが、昨年結婚をしました私は是非『結婚のススメ』をご提案したいと思います。

結婚するにはもちろん相手も必要です。相手がいる方いない方様々だと思いますが、出会いは突然やってきますし、今お付き合いしている方が結婚の相手とは限りません。パートナーになる人は神様が定めた運命の相手ですから、来るべき時が来たらその運命の相手と結ばれるのだと思います。ですから、今相手がいない方も相手がいるのに結婚できない方も諦めることは決してないはずです。

では、来るべき時が来たとしましょう。それは人生でも5本の指に入る幸せを感じる瞬間かもしれません。何億人といる人類の中でたった1人『この人!』と思う相手が、偶然にもお互い同士だと思えばそれは奇跡的なことで、その奇跡を決定的なものにするのが結婚ではないですか?その奇跡を噛みしめながら、次に考えるのが”結婚式”をどうするかです。そもそも結婚式をする派しない派でこちらは意見が分かれると思います。時代によって『ジミ婚』や『ハデ婚』といったブームがあるので、タイミングによってはあなたの理想を邪魔する波にのまれることがあるかもしれません。しかし結婚は人生の一大イベントです。決して周りの意見に惑わされず、あなたの理想を貫いてください。

とまぁ熱く語りましたが、私は当初『ジミ婚』派でしたが、結果的に『ハデ婚』をしてしまった人間なので、ある意味どちらの気持ちもわかるということでそれぞれのメリット・デメリットも後ほど語らせていただきます。また、結婚が決まれば色々と考えなければいけないことも出てきます。式はいつするのか、入籍はいつするのか?結納はするのか?指輪は?ドレスは?・・・といくらでもでてきます。選択肢がありすぎて途中で投げ出したくなることもあります。パートナーとの意見がぶつかり合ってケンカすることもあります。しかし、そのいくつかの山を2人で超えることで絆が深まり夫婦となってゆくのですから、山は必ず谷へつながると思って少し気持ちにゆとりを持つことも大事ですね。ま、実際は山を越えてからでないと気付けないことではあるのですが・・・

ということで、結婚について私が経験したことから細かい部分にテーマを置きながら結婚をおススメする派の意見を述べさせていただくと共に参考になるかどうかは別として、いくつかアドバイスをしていきたいと思います。

どの程度子供の英会話は役に立つのでしょうか?

 

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